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58:
胸中の吐露を杏子にしたシーンだからソウルジェムぽい建物内に杏子を招いたような演出になってる説
心の中はずっと弱いほむのままなんだろな…切ねぇ…
杏子も心の中に触れられた存在だからあの時間を後悔してるんだろな...
そして心の中の枯れ木に花を咲かせられるのもまどかしかいねぇんだよなぁ…
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描かれ方が時間停止の対象になった存在と同じだから
魔女化直前の絶望の底に唯一のこっていた心が
最後の魔力を振り絞って
壊れる前の自分を一生変わらない姿のまま
まどかのために残したかったんじゃないの?
殻の中で魔女として倒されて救済されなかったとしても
まどかの傍にずっと居続けるために
魔女化直前の絶望の底に唯一のこっていた心が
最後の魔力を振り絞って
壊れる前の自分を一生変わらない姿のまま
まどかのために残したかったんじゃないの?
殻の中で魔女として倒されて救済されなかったとしても
まどかの傍にずっと居続けるために
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64:
ほむらの抜け殻がカフェで待ち続けていたもの…それは、救いでも真実でもなく、『自分を否定してくれる誰か』だったのかもしれません。杏子とのあの時間は、偽りの中の唯一の救いでしたよね。考察が深すぎて、胸が締め付けられます。
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63:
今までここのシーンが難解すぎて分からなかったのですが、抜け殻という言葉で腑に落ちました。ありがとうございます!
もしかしたら、自分を必要としてくれる人をずっと待っていたのかもしれないですね…
もしかしたら、自分を必要としてくれる人をずっと待っていたのかもしれないですね…
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65:
あのカフェの弱ほむら、ずっと待ってる姿切なすぎてヤバい… 杏子待ってる説、わかる!杏子ならほむらの闇も受け止めてくれそうじゃん。 孤独な二人が再会するの、想像したら泣けるわ
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59:
アニメ本編だけど杏子が人魚の魔女と死を選んだ後ほむらが「杏子」ってつぶやくところ、さやかやマミが亡くなった時とは少し違って見えたな ほむらは自分と重なる部分がある境遇で最期まで大切なものを守る選択をした杏子に誰とも異なる特別な感情を抱いていたのかな、と思うなどした
引用元: undefined
