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さやかちゃんの気持ち女の子なら全員わかるんだけど全部素で本音で会話してたら上手く行ってたんだよねまどマギポータブルで恭介くんに正直に話すとめちゃめちゃ喜ぶ
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たしかに、結末はああだったけど、こう比較するとさやかの方が大人びてるな… 別に仁美をsageたいわけじゃなくて、仁美の動機はむしろ等身大の中学生って感じ
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この子供さやかちゃん、一瞬デカいうさ耳生えたのかと本気でビビった(笑)
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さやかが告白しなかったのって、自信がないからとかもあっただろうけど、恭介にとって何が一番大事か分かってたから邪魔したくなかったのかもってちょっと思った恭介の奏でる音楽が好きな本物のファン。仁美は恭介をよく知らずに告白して付き合えたけどほぼ放置さやかはこうなるの分かってたのかも
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さやかはQBと出会わなかったとしても恭介を支えていたことは想像つく。さやかの願いは、バイオリンありきの恭介を好きだと思われても仕方がないエゴな内容ではあるが、タイミングと年齢を考えるとそこまで考える余裕などなく、献身そのものがしたいだけだろうと感じた。よく考えれば→
まどかもほむらもさやかもマミも、献身したかった物語とも捉えられるわけで、思春期特有の自分の存在意義を見出したい欲求から生まれた欲だと思う。自己が曖昧で自分の欲求を把握できていないからこそ、綺麗事と自分の欲求とが矛盾しているように感じ自己または他者を恨んで濁ってしまうのかな。
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これ面白いな。 私は仁美ちゃん好きなので、割とこれ悪いふうに捉えてないな
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優しくていい子ほど上手くいかないんだよなあ
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さやか、恭介のバイオリンに寛大すぎて尊い…
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仁美のナイトメア化は「頑張ってほしい」という気持ちの裏返しなんだな…なるほど
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さやかは恭介のこと、音楽込みで全部ひっくるめて好きなんだろうね。 だから自分を後回しにされても怒らないっていうのも納得。 仁美のナイトメアの描写を見ると、恋愛に求めるものが2人で全然違っていて面白い。
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仁美の気持ちも人間的で悲しい。対比が鋭すぎる!
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本編でも演奏の邪魔しないとか、さやかの愛の深さが伝わる
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さやかって本当に恭介の“音楽そのもの”を尊重してるよね。 だから多少後回しにされても納得してしまう感じがある。 一方で仁美はちゃんと“自分も大事にしてほしい”って気持ちを持ってて、その違いがキャラの深さになってる気がする。
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仁美は「頑張り」を認めつつも、自分との関係性のバランスを求める現実的な愛。これが『叛逆』での不満として現れた。
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キャラごとの愛情表現の違いがよくわかる描写だな
引用元: undefined
